忙しい人も、ちょっぴり不安な人も、PADIなら大丈夫!
 

ダイビングスクールコースの説明

申し込み後ビデオやマニュアルにより水中での基本的な知識を学びます。自分のペースで何度もイメージトレーニングしてください。


Cカード取得コース


 基本料金 】 58.000 (税込)

上記金額に含まれているもの
講習費、教材費、

タンク・ウエイトレンタル、

プールでの器材レンタル、

Cカード申請料

基本的なことを足の立つところから始めます。ダイビング機材のとりつけから始まり、水に入り、マスクの取り扱いや耳抜きを習います。
実技講習です。ダイビング機材をフル装備し、海の中へ少しずつ体を沈めていきます。全てを2人1組で行います。
(2日間で合計4本潜ります)

海洋実習のツアー代は
場所により別途必要になります。

ツアー費はこちらをご確認ください。

全てのカリキュラムを修了すればあなたもスクールの卒業!PADIオープンウォーター・ダイバーのCカードがあなたのものです。
認定カードを取得したら
 FUN DIVING!
      四国の海はダイビングスポットがいっぱい!
      ドルフィンなら後のフォローも完璧!
      レンタル機材も完備!

スクールの申し込みは、こちらから

ダイビングに必要な器材と役割
マスク
スノーケル
水中での視界を確保するマスクは、顔にフィットし、鼻がつまみやすく着けていて違和感のないものを選びます。近視用に度入りレンズもあります。 水面での呼吸を確保するスノーケルは、口にくわえる部分が自分の口の形にフィットし、呼吸・排水のしやすいものを選びます。
BCD
スーツ
水面でラクに浮くように空気を入れて浮力をつけたり、水中で浮力のバランスをとるのに使用します。 身体を守ったり、保温のためなどに着るスーツ。ウェットスーツとドライスーツの2種類あります。
レギュレータ
ゲージ
タンクの中の空気を呼吸するための重要な機材です。吸った感じも自分にあったものを選びます。 タンクの中の空気の残量や水深を表示します。コンパスや水温系が付いた多機能なものもあります。
グローブ
オクトパス
手の保護と保温のためのグローブは、夏用の薄手のものから、寒冷地用、スリーシーズン用などがあります。 昨日はレギュレータと同じです。いわば予備のレギュレータです。
フィン
ブーツ
泳ぎの推進力を高めてくれるフィン。ブーツを履いてから付けるストラップタイプと素足に履くブーツタイプの2種類あります。 足の保護と保温のためのブーツ。自分の足の大きさや形に合わせて選びます。
ここに載せてある機材に関しては全てレンタルできます!